食べ物
「東北・信越地区限定」と書かれている。 「海鮮の旨み!」の文字も目を惹く。 湯戻し時間は、驚愕の僅か1分。 たしかに「細麺」とは書かれているが。 蓋を開けても、実際にはそれほどの細さには見えず。 「かやく」「特製油」「粉末ソース」の他に同製品で…
昨年末に新発売の商品。 同時に《鶏たま風甘コクだしうどん》も出されたよう。 品名に添えらえている「つゆだくだく!」は「牛たま」に掛かるのね。汁モノだから汁たっぷりなのは当たり前だし(笑)。 原材料には「ビーフ」の文字が多めで、なるほど看板に偽…
昨年秋の新商品。 リリースを確認すると《担担麺》も出されている。 「千年こうじや」は「八海山」が立ち上げたブランドで、 同店が監修し「八海山」の酒粕を使っていることがウリ。 そう言えば自分の母親も、奈良漬を作る時には「この酒蔵の酒粕でなきゃダ…
昨年10月発売の商品。 類似品としては「オタフクお好みソース味焼そば」が角型で出されている。更にその「濃厚」版があったりと。 「明星食品」も二年半前に「築地銀だこ」とコラボし、「たこ焼味焼そば」を出してはいるが他者も含め商品化例はさほど多くは…
昨年10月の新商品は「味噌」味とのことでやはり冬向けの商品。 それを、桜の開花予報が出る今頃になって食べている(笑)。 以前に袋麺を食べているが、「めがみ」なるブランド名は、あまり良いものとは思えず。 とは言え、ウリは麺にあるよう。 蓋を開ける…
昨年10月に発売の新商品。 リリースには「食欲の秋」向けと書かれているのを寒さの底で食べている(笑)。 ウリはガーリック&バターによる味付けのよう。 原材料にも「ガーリック」は複数個所に記されている。 湯戻し時間は3分。必要な湯の量は770mlと…
「明星食品」の「ゆず塩」は以前に食べた覚えも、記録を辿ると「一平ちゃん」の{カップ焼きそば}だった。 https://www.myojofoods.co.jp/products/items/12871 本品は昨年10月に発売された新商品。 やはりウリが「柚子」なので、色味も含め先の商品と似…
発売開始は2023年10月のよう。 シンプルな天面だが、インパクトは十分。 側面を見ないとどのような商品か判らないのは珍しいかも。 製造者は「サンヨー食品」。 環境にも配慮していることが見て取れる。 蓋を開けても、スープの粉が一面を覆い、麺の様子は見…
てっきり昔からある商品と思っていたら、昨年9月の新発売だったのね。 2024~25年の冬商戦向け、と。 とは言え、既視感満載のパッケージ。 蓋を開けても、麺はさほどの太さには見えず。 が、湯戻し時間は4分と、やや長め。 かやく は先入れ。 スープ…
「名店の味」がブランド名なのね。 HPには商品情報があり、 他にも『桂花』『純連』『天下一品』の店名が並んでいる。 それにしても「家系総本山直系一号店」との書きっぷりはまだるっこしい。『吉村家』とは書けないということか(笑)。 カップはかなり…
同社のリリースは確認できないが、「博多らーめん ShinShin」は福岡の有名店とのこと。 袋麺も出されており、それのカップ麺且つ焼きラーメン化との理解。 「ご当地熱愛麺」が統一のシリーズ名かしら。 もっとも当該店では《焼きらーめん》は供されていない…
これとは別に、通常の「鬼かき揚げうどん」もあるのね。 今回食べたのは「特盛」とのことで、麺量:70g→100g湯量:380ml→500mlと、大きな違い。 もっとも、味は同じだろうけど。 蓋を開ければ、麺は既にして太目で、いやがおうにも期待は高まる。 湯戻し時…
{スイーツ}関連はあまり書かないのだが、月に一~二度はそれなりの品を食してはいる。 標題店の存在は過去から認識も、買い求めるタイミングが合わずで今日に至る(笑)。 駅を背に【四ツ目通り】を北上。【錦糸公園】の対面、【オリナス】に一つ手前の角…
五年以上前に発売された商品が今年の春にリニューアル。 「正麺」の汁モノ(袋麺)は何度か食べているが、「焼きそば」は勿論、丼型カップも初めて。 容器は随分と大きい。 先入れの かやく、後入れの かやく、各一袋。 液体ソースは蓋に乗せ温める指定。 麺…
本年8月の新商品のようだが、詳細は企業のHPでもリリースでも確認できず。 わざわざ「味」としているところがどうやらミソのよう。 原材料を見れば全粉乳とポテトパウダーが「白湯」の主な構成要素に思える。 蓋を開ければ、一面を白い粉末が覆う。 麺は…
「おいしいヌードル」がブランド名と思われるが、サイトで調べても出て来ないのね。 天面も側面もさほど印象的には作られていない。 蓋を開け「液体スープ」を取り出す。 湯戻し時間は3分。 出来上がりに件のスープをかければ、これが背脂。中央にとろんと…
「夏はシーフード!」は昔からの《シーフードヌードル》の惹句も、まさかそれに檸檬をプラスするとは凄い発想力。 8月5日発売の新商品。 通常の《シーフードヌードル》のブルーのロゴは残しながら全体はイエローの色味。 原材料名で目に付くのは「レモンピー…
8月12日に「チキンラーメン 横丁グルメトリオ」として発売された三商品。 そのうちの縦型カップを食す。 「ビッグカップ」のネーミングだけあり 麺量は80gと(縦型カップにしては)多め。 側面には葱を持った「Hiyokochan(ひよこちゃん)」。 蓋を開ければ…
本年8月5日~発売の新商品は、あのロングセラー「3食焼きそば」のカップ麺化。 https://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2024/07/post_20210879.html パッケージのビジュアルは勿論その物ズバリだし、文書でも触れられている。 その一方で、小さい文…
6月24日発売の新商品も、既に販売終了と書かれている。 大きめのバケツタイプの容器だが、「スーパー1.5」ではないのね。 パッケージの惹句も賑々しい。更には「とび辛スパイス」とも書かれている。 蓋を開ければ、麺は太めに見える。湯戻し時間も5分と長…
本年5月に発売のリリースが出されている。 目を惹くのは「中太麺」の表記。 が、蓋を開ければ、それほどの太さには見えない。湯戻し時間も3分だし。 かやくは、キャベツ、白菜、青梗菜、コーンが入っているよう。FD状態で先入れ。 麺の上に置けばこんな…
本年5月20日~発売の新商品。 その青一色の単調なパッケージは逆にインパクトありで気になっていた。 色味以外は通常の「ソースやきそば」とあまり変わらぬように見える。 麺の形状もしかり。湯戻し時間は3分。 かやく、液体ソース、ふりかけ、スパイス。か…
6月3日~発売の新商品。 https://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2024/05/post_20210863.html 「赤いきつね焼うどん」と同時発売のようだが、手元にあるのは標題品だけなので、なにはともあれ食べてみる。 大盛りではなくても麺量は90gほどはある。 …
本年6月発売の新商品。 汁モノの袋麺は、過去に二~三度食べたことがある記憶。太目の麺が印象的だった。 その告知が、内蓋に印刷されているのには笑った。 QRコードから、注文もできるのね。 パッケージは、その袋麺を踏襲するもの。 蓋を開けても、麺は…
在宅時のお昼を何にするかは悩むところ。 基本、カップラーメンも連続すれば飽きるのでそれなりに変化をつけたい。 パスタを茹でたり、冷凍してある御飯で丼ぶりモノにしたりと。 が、最近のお気に入りはこれで、 二ヶ月に一度は食べているのでは。 具材や味…
「サンヨー食品」が出している「フンドーキン」の調味料を使ったシリーズは、過去、古い順に①フンドーキン 青柚子こしょう味 塩焼そば②塩カルビ味焼そば フンドーキン青柚子こしょう風味を食べているが、5月末にリリースのあった標題商品は②と同じ名称では?…
「中華三昧」のカップ麺を食べるのは初めてとの記憶。 それにしても単なる「北京」とは芸が無いと思いよく見れば、@芝公園の「芝パークホテル」に在る『中國料理 北京』の監修なのね。 HPでは触れられていないが、パーッケージ側面には記載あり。 もう一…
迂闊にも、パッケージ面に直に印刷されていることに気づかず、いつも通りにぺりぺりと剥がしてしまう。 直ぐに気づいて大慌てで戻すも、後の祭りで、この状態に(笑)。 それにしても「外で食べてもうまい!」はよくわからんキャッチ。 かやく はキャベツの…
天面だけでは商品名がよく分からず、パッケージ側面も見て了解する。 注意書きには「浅利が砂を含んでいる場合あり」と書かれているが、自分が食べた限りではそういった不都合はなかった。 蓋を開ければ形状を保った浅利が複数個。 麺はやや細めに見える。湯…
発売開始は今年の4月8日も、HP上にはすでにして販売終了の表示。 「チェンソーマン」とのコラボ商品らしく、それに合わせての展開期間ということか。 とは言え、寡聞にして知らないのだが、「チェンソーマン」を(笑)。 スープは先入れ。袋には かやく も…